豪ドル見通し 2015年12月16日

本日の予定
(NZ) 第3四半期(7月~9月)経常収支
(英) 失業率
(独) 製造業PMI
(欧) 製造業PMI
(欧) 貿易収支
(米) 住宅着工件数
(米) 建設許可件数
(米) 鉱工業生産
(米) FOMC政策金利発表
(米) イエレンFRB(米連邦準備理事会)議長 定例記者会見

 

短期分析

[ 想定範囲:2時間~12時間 ]
[ 予想トレンド ]・・・→ 中立

(A) 86円半ば / 85円後半にサポートラインがあり

(B) 88円前半 / 88円後半にレジスタンスラインがあり

(C-1) 86円半ば~88前半の間は中立的状況へ

(C-2) 中立トレンドのため値動きはサポートラインとレジスタンスラインを越えた方向を進む可能性が高くなる

(C-3) ゆるやかな傾斜角度のため上昇と下落を繰り返すジグザグした値動きの傾向があり
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日足分析
[ 想定範囲:1日~1週間 ]
[ 予想トレンド ] ・・・→ 中立

(A) 85円台 / 81円台にサポートラインがあり

(B) 90円台 / 91円台にレジスタンスラインがあり

(C-1) 90円台~85円台は中立トレンドへ

(C-2) レジスタンスライン以下まで上昇(戻し)後、サポートラインまで下落し、再度レジスタンスラインまで上昇する値動きへ

(C-3) 中立トレンド中のエントリーはレジスタンスライン以下、サポートライン以上で有効へ
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[ 1カ月想定変動幅 ]
約4.95円(1ヶ月)のレンジの範囲内で上・下する状況です
・X = (始値・高値・安値)+4.95円=最大上限値
・X = (始値・高値・安値)-4.95円=最大下限値

現在の想定変動幅 = 週足・月足の始値・高値・安値から、約4.95円(ボラティリティ)

※ ボラティリティの使い方・・・→ 始値・高値・安値(+)(-)ボラティリティ数値 = 上限値/ 下限値  = [新規・決済]ポイント [新規・決済]ポイント = トレンドの方向(上昇・下落)+ ボラティリティ数値(数値分の値動きが発生 する)

テクニカル分析2015年12月16日

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